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「ゼロからはじめる力」なぜ、僕は宇宙にいくのか?を読んでみて。

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ゼロからはじめる力

なぜ、僕は宇宙に行くのか?

著者 堀江 貴文
略歴 1972年福岡県生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。インターステラテクノロジズ株式会社ファウンダー。元株式会社ライブドア代表取締役 CEO。

発行者 小川 淳

発行所 SBクリエイティブ株式会社

Amazonの紹介文

まずやってみたことが、快挙につながった。

自動車産業に代わって、宇宙産業こそが、日本の新しい産業になる。日本の製造業はかつての勢いが見えませんどちらかと言うと下り坂、特に自動車業界はEV化、少子化で明らかに縮小することが見えてます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

🔶応援プロジェクト開催?

みんなで日本の民間ロケット開発を応援しよう!

虹色書店が読んでみて

1章 なぜ僕は宇宙を目指すのか
あたまの巡りの早い人はもう気が付いてどんどん動き出している。今の日本には宇宙と関わりを持たずに生きている人はほとんどいない。一番はっきりわかるのがスマートフォンのナビとカーナビ。

衛星ビジネスで何が変わるのか

1.位置がわかる(ナビゲーション)

2.通信と放送

3.地球観測

4.科学観測

■ 宇宙空間の利用

■ 宇宙関連産業

衛星を打ち上げるのにロケットが足りない

・日本が今後発展する可能性のある産業は

ロボット開発

宇宙開発

宇宙開発の国と民間の違いはコストだ!

日本はトップになれる

日本は4面を海に囲まれている。とくに北海道の打ち上げ場所は生産工場から距離的に近く有利である。

関連産業の潤い

宇宙産業、ロケットを組み立てる工場の他、部品工場、整備工場、販売会社など様々な企業がロケットの需要とともに潤う。

読み比べしたい本

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青い鳥
毎日いや毎週一冊本を読むことを目標にしています。